自治会活動 防災訓練&救命救急講座 2018年9月8日|防犯・防災活動 災害に備えて防災機器を備蓄していますので、定期的に使い方を学ぶことが必要です。 府中消防署署員による発電機の始動、バッテリーからの充電、テーブルの下敷きになったマネキンを人に見立てたエアージャッキの救助訓練を定期的に実施しています。また、公会堂のWi-Fiを使った情報収集などの訓練を行なうほか、災害支援団体の「復興支援隊☆チーム府中」の大間努代表の経験談や救命救急の専門家による心肺蘇生講座なども開催しました。